「男の生き方塾」企画委員プロデュース
Part2〈家族 再発見〉「三内丸山、家族で縄文体験!~縄文時代の生活と今、トーク&縄文土偶づくりに挑戦しよう~」参加者募集中

三内丸山遺跡で縄文文化を体感!家族で楽しく学ぼう!

「男の生き方塾」企画委員がプロデュースした講座第2弾です!
青森市の三内丸山遺跡を含む「北海道・北東北の縄文遺跡群」の
“世界文化遺産”登録が決定し、注目が集まる今!
「縄文時代」と「今」の生活を比べながら、
改めて「家族」ってなんだろう~と考えてみる講座です。

「男の生き方塾」プロデュースとは?

毎年、青森市民から企画委員を公募し、「男の生き方塾」とタイトルを冠して、自分の生き方を見つめ直し、また今後の生き方を探る機会となるような講座を開催しています。
集まった「男の生き方塾」企画委員が話し合いを重ね、それぞれの個性を活かしながら講座を一から企画し、当日の運営も含めて連続講座を開催します。
今年で15年目となる「男の生き方塾」は、終了後にいくつものOB会が結成され、各々活動を継続しています。
今年度も企画委員が話し合いを重ねて、2つの講座を企画しました。 
本講座が企画第2段となります。

日時・場所

2021年11月27日(土)  13:00現地集合
【集合場所】三内丸山遺跡センター 入り口前(青森県青森市三内字丸山305)

講師

一般社団法人 三内丸山応援隊 隊員

講座内容

≪講座時間≫ 13:30~15:30
【お話】 縄文時代の生活と「今」について

【体験】 「板状土偶」と「ミニ土偶」作り
 または 「板状土偶」と「まが玉」作り
※体験は1人1体験です。(例) 保護者「板状土偶」作り、お子様「ミニ土偶」作り

対象

保護者と子ども
または 保護者と孫のペア10組(先着順)

参加/材料費

1,000円(当日徴収/入場料込み)

エプロンと手拭き用のタオルをご持参ください。

参加にあたってのお願い

★必ずマスクを着用してご参加ください。
★発熱や咳など、当日体調が悪い方は参加をご遠慮くださいますようお願いします。
★会場への入退室の際、検温と手指の消毒へのご協力をお願いします。
★新型コロナウイルス感染拡大状況により、開催を見合わせる場合があります。
  予めご了承ください。

主催・お申込み・お問合せ

青森市男女共同参画プラザ「カダール」
(指定管理者:NPO法人あおもり男女共同参画をすすめる会)


〒030-0801 青森市新町1-3-7 アウガ5階

電話・FAX・メールなどで、
・保護者氏名
・お子様氏名、年齢
・電話番号
・希望体験メニュー選択
 ①「板状土偶作り」+「ミニ土偶作り」
 ➁「板状土偶作り」+「まが玉作り」
をお知らせください。
体験は一人1体験となります。
例えば保護者が「板状土偶」作りを体験する場合、お子様は「ミニ土偶」or「まが玉」作りとなります。

TEL:017-776-8800(平日9:00~18:00)
FAX:017ー776ー8828
E-MAIL:kadar-kouza@kadar-acor.jp
(件名を「家族再発見」として、上記必要事項をお知らせください)

やむを得ずキャンセルする場合は、できるだけお早めにご連絡ください。